ジェミ:光熱費0の家 ZEH

JRCのZEHジェミ(JEMI)~JRCのZero Emission住宅~

地球と家計にやさしい
光熱費ゼロの家づくりを

今後ZEHが世界基準で当たり前の世の中になっていきます。
JRCは、不動産業界、建築業界のオピニオンリーダーとして、いち早くZEHに取り組み。ZEHの『計算・申請・施工』を自社で行い、大幅なコストカットを実現しました。UA値=0.37も達成し、BELS認定住宅も施工しました。家は【性能】と【空間】と【安心】そして【価格】です!

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは

最先端の技術で省エネと総エネと畜エネを組み合わせ、光熱費をおおむね”ゼロ”にする家のことです。
「地球環境に優しい」だけでなく、「健康で快適な暮らし」を実現します。

「ZEH住宅」は高いの?何が得なの?

【ZEH住宅】
の初期投資

・断熱の強化・省エネ設備・太陽光発電システムなど

一般住宅と比べると
大体350~500万多くかかる

生涯住宅費を考えましょう!

【大和市M様の場合】

支払金額と売電金額

使用料と売電量

30代ご夫婦お子様が1人の3人家族

住所:大和市

使用電力契約:60A

太陽光:4.4W

オール電化住宅

コーディネーター:
木村 幸美

初期投資は10年で取り戻せると言われています。

夏になると支払金額と売電金額の差が開いてきます。また使用量が全体的に低いのも一目瞭然です。 光熱費の支払いが、本当に”ゼロ”になりました。(オール電化住宅の為ガス代はありません。)毎月使う電気量が相当減り、太陽光の売電分は水道料金と相殺されても、逆に”お小遣い”が出来るほどです!M様の場合37,987円がお小遣いに!

ジェミで建てた家

JRCでZEH住宅を建てられたお客様から、喜びの声をいただいております。

I様邸

室内がとても暖かいです。それまでマンションに住んでいて、「マンションから一戸建てに住み替えると寒くて仕方がない」と聞いていたことがあるので心配しましたが、全くそんなことなく、断熱効果を改めて実感しています。
金額が高くなることはわかっていましたが、補助金があること、エアコンや給湯器などの電力消費が少なくて済むこと、そしてソーラーパネルで充電することによってお金が戻ってくることを総合的に考えると、我が家も得するし、環境配慮にも貢献できるので決めました。

M様邸

建て替え前と比べて暖かく、朝は外気温が2℃くらいでも家の中は14~15℃くらいあります。まだ、夏は体験していませんが外気温に影響されず、涼しく過ごせることを期待しています。また、飛行機の音がとてもうるさい地域ですが、現在まったく気にならないくらい防音もできていて快適です。各設備も使いやすく、満足しています。
とても住みやすく、使いやすく計算されていて満足しています。これからもよろしくお願いします。

ジェミプラン

「健康」「安全」「快適」「ECO」

図はZEH住宅のイメージ仕様です

北海道の省エネ基準を基本とした「断熱設計」と「確実な気密施工*」によって、
部屋や廊下、洗面所やお風呂場などの部屋間、天井と床の上下間の温度差を少なくすることができます。
急激な温度変化によるヒートショックから、身を守ります。

家が魔法瓶のようになるので、「夏のエアコン」「冬の暖房」に「24時間の計画換気システム」を加えることで、
家全体の温熱環境が“快適”に保たれます。
「暑くない家」「寒くない家」は、光熱費を安く抑えられるだけでなく、健康改善効果があり医療費の軽減にもなります。

内装建材はすべてホルムアルデヒド発散量最少の「F☆☆☆☆」を使用、且つホルムアルデヒトを吸収分解するハイクリーンボードを標準採用しており、子供やアレルギー体質のご家族にも安心できます。

気密測定 C値0.36

1M×1M の1㎡の広さに対し、0.36㎡しか隙間がないという測定結果が出ております。
これは、北海道基準の2.0、大手ハウスメーカーの0.6を抑える値で、かなりの高気密・高断熱住宅であることが証明されています。

モデルプラン

経済産業省指定「ZEHビルダー」に承認されました。

H29年度実績で五つ星!

 

ZEHビルダー登録証

 

今年度から2020年度までのZEH普及目標

2016年度:20% → 34%達成

2017年度:25% → 25%達成 BELS表示割合25%達成

2018年度:35%

2019年度:60%

2020年度:60%

ZEH受託率+Nearly ZEH受託率